なぁして、そいが!?(新・えちご屋)

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help リーダーに追加 RSS 『新・二の腕繁盛記』(まだむ物語...か?)

<<   作成日時 : 2007/05/09 05:09   >>

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           ★ ナゾの館を主宰する“グラサン-まだむ”一味。
             伊藤屋の屋敷からマンマと金塊を盗み出し、韓流ツアーとしゃれ込んだが・・・。
  
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   ここは、ソウル【仁川国際空港】を飛び立ったばかりの飛行機の中…

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 「まだむ、やっぱり、本場のカムジャタンはおいしかったですね〜。」
   『ええ、でも、韓子ったら、ちょっと、食べ過ぎではありませんこと?』
 「こんなこともあろうかと、TVショッピングで
     【ビリーズ・ブート・キャンプ】注文してありますから…大丈夫ですよ。」
   『…相変わらず、準備のいい娘。』

   『ところで…韓子、半年以上も韓国で遊び暮らしてしまいましたけれど、
        寄り道はここまで。一刻も早く、メイ様のところへ戻らなくは…。』
 「はい、まだむ。これからが大変ですね。」
   『……。』

                               伊藤屋さま、手玉に取られてる場合じゃない...


 「【西川プロダクション】…まだむ、この建物のようですよ。」
   『ええ、そのようね。』

 ふたりが見上げたビルは…『美空ひばり記念館』の裏に最近建築されたばかりの、地上13階建て、
 おそらく最上階からは【渡月橋】も望めるのではないかと思われるような立派なビル。

 ちょうどその時、黒塗りのリムジンが到着し、中から降りてきた、その人とは…?

   『メイ様。お久しぶりでございます。只今、戻って参りました。』
 「あら〜、まだむ、お帰り。韓子ちゃんも。元気だった?
      それにしても、何年ぶりかしら〜。 まぁ、いいわ。
                       中へ入って…、積もる話を聞かせて頂戴な。」

                                            設定、思い出せないよ〜


 「まだむには、長い間、伊藤屋の潜入調査なんて頼んでいたけれど、
         今では、【五月みどり】って芸名で、押しも押されぬ大スターになったわ。」
   『はい、ご活躍は、TV、ラジオなどで…こんなにご成功されて。』(涙)
画像
  「伊藤屋が私に対抗するために、全国各地から、
    選りすぐりの歌手を集めて、夜毎”昭和歌謡の祭典”をしていると言う、
   あなたからの報告があったから、充分警戒もしていたのだけれど…
     あれっきり、動きはまったく無くなったようね…。
                 伊藤屋はいったい、どうしたのかしら…。」



   『さぁ、伊藤屋さまのことですから、きっと上手くやられているかと思いますが…』

   『それは、そうと。 メイさま…実は、【茶色の館】に捜査の手が入る
                     きっかけとなった付文に【ヒロ吉さま】のお名前が…』

      「えっ、ヒロ吉?」
   『はい、私が付文を伊藤屋様にお届けした時に、確認したので、間違いございません。』

                                   ヒロ吉さん、そろそろ、スタンバイお願いし..


画像
    「…。ヒロ吉なんて…もう、私には、なんの関係もないわ。」
  『メイさま…そんな風に仰られても、この嵐山のお部屋からは…』
      (ヒロ吉との思い出の、【渡月橋】が窓前面に広がっているのである。)

  その、窓ガラスの向こうに広がる、景色を、遠い目で見つめながら…
                (いまさら、ヒロ吉なんて…)とつぶやくメイであった。


                                         なんで、500字までなの、けち


   ワぉっ!・・青いお目々のお人形は、まさしく「イボちゃん人形」・・
                    タカラトミー社のリカちゃんよりも色っぽいやないの・・
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  箱に何やら書いたるワ・・ナニ・ナニ?

  「この商品は大人向けです・
     貴方の枕辺にいつも置いて末永く可愛がってやって下さいませ」
                              ガラクタ・マミー社・・・

   (ふ〜ん・・)

                                                     伊藤



   嘗ては、あの南極越冬隊員も持って行ったとされる、超大型イボちゃん人形・・
   あの話はほんとに「宗谷」ろか?
                                                伊藤・脱線話


     「宗谷」ろか?
         ・・・・だから、不具合あったら『白瀬』ろってゆうたヤンッ!
                                               えちおの逸話?


  『こちら昭和基地・イボちゃん人形のおかげでなんら「ふじ」ゆうしてません!』
                                      伊藤越冬隊員・昭和基地より打電


   ・・・・『「フジ」ゆうしてないっ!』 伊藤隊員よりの快感打電アリ。
    
       氷の上で待ってるタロ・伊藤どの。どうか“難局”を乗り切って!
                               (本部のジロ・越後、こたつで返信す!)
    
                                         開発本部・えちおの返信。



  「まだむ…これから、どうしますか。」
    『そうね…メイさまのお気持ちは、昔も今も変わってはいらっしゃないと、思うけど…。』

  「それなら!?」
    『でも…私たちにお手伝いできるのは…こ・こ・ま・で。』
  「…。」
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  『さて、参りましょうか。』
    「えっ、まだむ、どちらへ?」

  『(ふふふ)実は…あなたには内緒に あるお方にお願いして、
     あの金塊で、江戸にお店を探してもらっていたの…。驚いた?』
    「まだむ…いつの間に。」

  『これで、小さい頃からの夢だったエステサロンを開くことが出来るわ。
               韓子、これからも、ずっ〜と私を支えて頂戴ね。』
    「はい、まだむ、喜んで!」

    『ねぇ韓子、お店の名前は【ピンクの館】でいいかしら。』
      「まだむは、ピンクがお好きですからね。
          ところで…お店を探して貰ったあるお方って、一体、どなたなんです?」
 
    『知りたい?』
      「えっ…ええ…。」        『…それはね…越後屋ヒロ吉さま。』

                                              いざ、お江戸へ!


    「まだむ、ヒロ吉さんって、南極探検に詳しい↑の方ですか〜。」
      『…。』
                                              夜中だと思って…


   メイ様〜〜〜 本当にお久しぶり! ご健在のようで うれしいですわ。
   わたくし、カトリーヌ・浪子 (股の名) イボンヌ・原口と申します。
   映画大好きが高じて、
       自分でハリウッドデビューという大それた夢を抱いて 日々精進しております。
 (イボンヌさん、ゴメンッ!!)
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   それにしても イボンヌ・原口なんてどうして言ってしまったのかしら?
     親指のイボが気になっていたから?
   さんまの物真似の原口あきまさから 
      マリリン・モンローのまねを習っていたからかしらん?
   こうなりゃ この名前&キャラを大いに使うしかないわね。


    それにしても伊藤屋さん これほどハーフがお好きだったとは・・・
            海で亡くなったレオ様もハーフだったし・・
               あっ! レオ様は ハーフじゃなくて、クォーターになります。(失礼。)

                                     カトリーヌ浪子 またの名 イボンヌ原口 


  日本橋の片隅に【ピンクの館】が看板をあげて暫くして…

   『おはよう。バラがきれいに咲きましたわ。』
     「はい、【茶色の館】から、移植ができて、よかったです。」
   『ふふ…韓子ったら。』
     「本日のご予約は、10時から、イボンヌ・原口さま。」

   『イボンヌさまは、そろそろ、ハリウッド映画のオーディションが
     近づいていらっしゃるようなことを仰っていらしたわ…。
             精神が安定するアロマをお部屋にご用意して差し上げて。』
   『あ〜、たぶん伊藤さまもご一緒にいらっしゃるでしょうから、粗相のないように。』

     「11時からは、くれない蝶子さま。」
   『…どす子さまには…スペシャルメニューのランチもご用意して…』

     「はい、整えてあります。 3時からは、五月みどりさま。」
   『まぁ、今日は、江戸での、収録がお有りなのかしら… フェイシャルを念入りにね…』
     「はい、承知いたしました。」

   『私、ヒロ吉さまとお約束があるので…あとは、頼みますね。』
     「はい。ごゆっくり。」
   『私たちが、こうやって、ブログの中で遊んでいられたのも、すべてあの方のおかげですからね…。』
     「本当に、また、いつかお会いしましょう。」

                                        名残はつきね〜ど〜@まだむ


 「ピンクの館」主人の“グラサン-女将”まだむ...。
                    どうやら秘かにヒロ吉が仕掛けた地雷を踏んだらしい(笑)。

  『アラッ、なんだかヒロ吉さまのワナに・・・?』
   「どうしたのですか、まだむ?」
  『いえっ、別に。でも少し胸騒ぎがして来ましたワ。』

 一方、絵筆を握った“くれない画伯”からヒロ吉のもとへまたしても核心を突く絵手紙が送られていた。
   ヒロ吉・まだむ・イボンヌ浪子・伊藤屋などオールスターが
                     ルネッサンス絵画の如く極彩色に飾られたものであった。

画像

                                     <<画:けっこ画伯 クリックで大きくどうぞ。>>

                ≪次回  まだむはヒロ吉の毒牙を逃れられるか!?≫
                                          ・・・・請うご期待!?

                                                 地雷屋ヒロ吉。


      展開が早すぎて・・・。  手も足もでないまま・・終了してしまった?
                                                 あねご


                               ・・・・果たして物語りはどう展開していくのか?
                                         (っちゅうか、続くのかしらぁ〜?)
  

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コメント(33件)

内 容 ニックネーム/日時
【ぴんくの館】AM12:00
「韓子ちゃん。太もも、もっと力を入れて、もみ上げても大丈夫よ〜。」
『蝶子さま、限界です。これ以上は、ちょっと…』
「あら、そ〜お?全然効いてないようだけど…」『…。』
「ところで、今日の、ランチのメニュ〜は何かしら?」
『はい、こんにゃくの冷製トマト添え、豆腐のポワレ春野菜とバルサミコの香りべアルノーズソース、ささみ肉のローストきのこ風は味ソース、季節のサラダ、デザートはきゅうりのムースとラズベリー。、グリーンジュースでございます。』
「こんにゃくと野菜と豆腐ときのこね…ところで、まだむはどうしたの?」
『はい、今日は、所用で出られていて…蝶子さまによろしくお伝えくださいと申し使っております。』
(この時、くれないお蝶の鋭い勘が直感的になにかを察知したのだ)
「韓子ちゃん!まだむは誰とでかけたの?」
『えっ?ああ、蝶子さまもご存知のヒロ吉さまです。』「なんですって!!」
「なにか…匂うわ…」
『ああこれは、アロマです…イボンヌさまの残りの…』
「これは…こんなことをしてる場合じゃないわ。」
『えっ、蝶子さま〜、どちらへ〜』
線路は続くよどこまでも@まだむ
2007/05/08 21:53
アンニョンハセヨ?
こんなに話が進んでいるなんて、まあびっくり!!
まだむの特命とはいえ、また韓国へ行けてウレシイです。
もしかしたらこのお話は江原さん流でいうと私の前世なのかしらん?

(コメントを移動させていただきました。管理人より)
まだむのチングこと韓子
2007/05/09 00:04
おはようさんです。
うわ〜〜〜文字がいっぱい書いてある。o(≧_≦)o
まだ、寝ぼけてるから、、、、夜にじっくり読みます。
と言うことで・・・・
あづ
2007/05/09 07:54
↑あづさん、えちさんのブログのカキコ、すぐいっぱいになっちゃって、『500字まで』とか、いじめるんです。
詰め込んじゃって、ごめんなさい@まだむ
2007/05/09 08:43
>『えっ、蝶子さま〜、どちらへ〜』

『お着物と、真っ赤なズロースお忘れです〜。』
忘れちゃぁいけない@まだむ
2007/05/09 08:51
なんだかスカスカすると思ったら・・。落としてたのか。

さあて、百花繚乱の季節、蝶子は忙しい。
あっちの花(イボンヌ、女将、韓子)やこっちの鼻の下(越後屋、伊東屋)へと飛び回っているうちに、何が何してナントやら〜が分からなくなってきて、
帰りた〜い 帰れない・・状態よ。

ここはどこ? わたしは誰?      
あれから40年    越乃小路蝶麻呂  ...
2007/05/09 09:47
・・・あのエステ 値段は高いけど どうも・・・
肌がスベスベになってないし、二の腕の肉は たるんだままだし
アロマの香り 強すぎない?(ひょっとして 田舎の香水?) 
あれじゃあ 私の後の人にまで プンプン匂うはず。
こんなじゃ 伊藤屋さんから嫌われてしまうわ。

仕方ないわね、今流行りの岩盤浴へ レッツ・ゴー

あー 良い汗かいたわー(化粧落とさないで汗を拭くのって
難しい〜〜〜)
と、あそこで 大汗かいて フーフー唸っているお方は
「まあ、どすこい太夫さんでは ありませんか?」
『カトリーヌちゃん、元気だった?』
「えー、まあ ボチボチと。 ところでネエさん ヒロ吉さんは
どうしていらっしゃるのかしら?」
『ヒロ吉さんは なにやら 川中島で取材&温泉とかで
新たな金ズルを探しているとやら』

“ここいらで 人物の相関図を ヒロ吉さん お願いします。”


カトリーヌ・浪子 (イボンヌは どうもイ...
2007/05/09 10:27
はっっぴぃ、ばぁすでぃ!
えちさん!

遅れてごめんなちゃいませ☆彡
aya
2007/05/09 16:20
ふたりが立ち話をしているその横を、絶妙なタイミングで通りかかるまだむ

『まぁ、イボンヌさま&蝶子さま、おふたりお揃いで♪』
(でも、蝶子さまって、今頃サロンにいるはずじゃぁ…)
『本日は、ご利用ありがとうございました。私用で、出かけておりましたが、ご満足して、いただけましたでしょうか。』
「…。(岩盤浴の費用を請求したら、嫌われちゃうかしら〜)」(イボンヌ)
「まだむ、あなた、ヒロ吉と会っていたんじゃなかったの?」

『えっ、蝶子さま、なぜそれを…(…というか、なぜ裸同然なの…)』

「…。」(三人が、交互に顔を見合わせる)

『それが…ヒロ吉さまは、(↑の方から連絡が入って)急いで、川中島に戻られたんです。…でも、お詫びに【マンダリンオリエンタル】で、ゆっくり過ごしなさいと仰られて…』

「【マンダリン・オリエンタル】…あの高級ホテル?」
『ええ、…。そうだ、蝶子さまもイボンヌさまも、もしよろしかったら、ご一緒にいかがです?』

「あら、い〜のかしら…」「全然、暇、暇。」
『では、参りましょう。』
相関図を複雑にしている@まだむ
2007/05/10 06:15
読者待望の製本化をのぞみます!
タイトルは何でしょうねえ・
まだむのチング 韓子
2007/05/10 06:45

 ♪ま〜ぼろしの〜  影を慕いて〜
    雨に〜 陽に〜〜 

  昭和の大作曲家「古賀正男センセ」。
    確か、明治大学マンドリン部のご出身・・・

  机の上の楽器を指差しながら
 「その、マンドリン オレェんだぁ〜〜!?」(笑)
 
国民栄誉賞? @古賀エチ男・・・
2007/05/10 06:53
あのさぁ・藤山一郎が唄う「丘を越えて」を聴いたことあるんだけど、
前奏がマンドリンの演奏で始まるんだけど、これがまたとてつもなく
なげぇ〜〜〜〜〜のよ・・この歌、はたしていつ始まるの?ってくらい。

チャンチャチャチラチャン・チャラチャラチヤラン・
チヤンチャララチャン ・・
まだまだつづくけど、アホにみえるからヤメとく
伊藤・正調 「丘を越えて」
2007/05/10 07:35

 国営放送局の「想い出のメロディ」なんぞで、
  “後輩マンドリン部のみなさん”がやっちょりましたね。

  イントロの最後の方は、撥ねるように
  ♪ンチャ ンチャ ンチャ ンチャ ンチャ・・・・
   (アホらしいからやめとこっ!笑)


  ところで、マンドリン・ホテトルはどうなる?
    (エロ物語でR-20かぇ〜!?)
 
 
見たことあります(笑)。@えちエッチけー
2007/05/10 08:49
「まあ、私達ったら・・こんな一糸纏わぬ怪しげな姿じゃ
あの超高級マンダリンホテルへは 行けやしないわ。」
私は もち モンローの白いミニのドレス
まだむは ピンクの おシャネルのスーツ
そして どすこい太夫(くれないお蝶)ネエさんは と見れば
忍びの黒装束・・これじゃあ チェックイン拒否されちゃう
まさか ‘回しひとつ’じゃなあ
これもダメ あれもダメ あーだ、こーだの挙句 
「そうだわ! おネエさんのお得意のかぶり物でどうかしら?」
『仕方ないわねー。では ナンにでも化けられる 狸に・・』
“全くもう、どうして私だけ こんな姿に・・・。
覚えていなさいよ、あんた達”
カトリーヌ・浪子 または イボンヌ
2007/05/10 09:42
「まあ、さすがに高級ホテルだけのことあって
超有名人が 沢山 お泊りのようね・・・」
“あそこに見えるのは ひょっとしてハリウッドの敏腕プロデューサー
[ジェリー・ホワティカマイヤー〕その人では?
この機会 逃してなるものか
漏れ聞くところによると これから公開になる「ダイ・ハード4」の
次回作「ダイ・ハード5」の ブルース・ウィリスの娘役を
探しているとか・・・
アジアのアンジョリーナ・ジョリー とも呼ばれる私には
これ以上ない適役だわ 
さて どうやって 彼を落とそうかしらん?
それにしても まず先立つもの 
伊藤屋さんorヒロ吉さん どちらかのマネー が必要だわ。”
♪マネ・マネ・マネー マネ・マネ〜〜
カトリーヌ・浪子
2007/05/10 10:17
「カトリーヌちゃんたら、目つきがおかしくなってるわよ!」
「えっ、あらそう。」

『イボンヌさま&蝶子さま、このホテルのお部屋からの眺めは、よろしくて、皇居も見渡せるんですよ…お部屋にルームサービスでもお取りしましょうか?それとも、スパをご利用になります?』

「…。ちょっとまだむ、やけに詳しいようだけど、前にも来たことあるの?」

『い〜え、蝶子さま、そんなことは…(汗)、フロントで伺ったんですわ。』

「ふ〜ん…。」

『イボンヌさま、ハリウッドのお話、聞かせて頂けませんか。』
「今度のオーディションのこと?いいわよ。」(でも、裏金がね〜)
@ぴんく
2007/05/10 19:22
おはよ〜ございます。(^o^)
いつもロココの庭にコメント有り難うございます。ロココはまだ「えちご屋」ワールドになじめなくて・・・・。中々コメント出来ません。ごめんなさいね。m(_ _)m
でも毎日訪問はさせていただいているんですよ。(^_^)
ロココ
2007/05/11 07:36
「まだむさんもお蝶ネエさんも どう 一緒にオーディション
受けてみない?」
“〔ダイ・ハード5〕 万が一ダメだったら 
〔チャーリーズ・エンジェル・アジアから愛を込めて〕 
の3人組に応募する手もあるわ・・
キャメロン・ディアス→ 私 カトリーヌ
ドリュー・バリモア → ピンクまだむ
ルーシー・リュー  → どすこい太夫ネエさん(くれないお蝶)
なかなか 素敵な組み合わせ・・・・・
構想は どんどん頭の中で膨らんでいくけど 軍資金が足りないわ”

その頃 ヒロ吉は その昔 温泉場で知り合った 牛飼いの娘《もう子》
との間に出来た 望(のぞみ)という娘の 
早過ぎる祝言の報告に 戸惑っていた。
“相手は アクションが売り物の旅回りの役者 松浦太郎吉とやら。
まだまだ 落ち着きそうもない奴だが、望は既に身ごもっているとか。
所帯を持ってない おいらに 何も言う資格はないが・・・。
これからが 心配ではある。”



@カトリーヌ 芸能情報?
2007/05/11 09:44
「あら、いいわね〜。でも、私は、あれかな…。」
『蝶子さま、あれとはもしや…韓国宮廷に上がった料理好きな女官が、母のを討つために、忍びの頂点を極めていくという…』
「そう、【チャングムに誓い・忍び偏】」
「わお、おねぇさま!その役、くれない蝶子には、ぴったりの役ね。」
「やっぱり、そうかしら〜。」
『私…』
「あら、まだむもやりたい役ある?」
『どうせなら、【ハンニバル】のような、血が噴出したり、悲鳴が聞こえるような映画に出演したいですわ。』   

「げっ〜、悪趣味!」(x2)

「これじゃあ、3人一緒のオーディションの話は難しいわね。とりあえず、私が受かったら、ふたりを友情出演ってことで、監督に頼んであげるわ。」

「忍者役がダメなら、花魁でもいいわ。でも…かぶりものはゴメンよ。」
『ひとりじゃあ自信がないので、韓子とセットでお願いしますわ。』

「O・K任せて。でも、その前にまとまったお金が必要なの。」

@ぴんく
2007/05/11 20:22
『イボンヌさま…それって、デミ・ムーアのように…』

「のんのん、なに言ってるのまだむさん。話は、整形外科医よ!そんなの、とっくにやってるし!根回し用の裏金よ〜。」

『ああ、根回しね〜』

「とっくにやってるんだ…」(x2)
@ぴんく2
2007/05/11 20:23
すみませ〜ん・・・
3行目 母のを討つ → 母の仇を討つ
4行目 チャンムグに誓い → チャンムグの誓い
@ぴんく2
2行目 話は、整形外科医 → 私は、整形外科医

                   以上
@ぴんく 訂正要請
2007/05/11 20:45

 あづさん、ayaちゃん、ロココさん...。
  この記事にコメントを入れたヒトも大変ですなぁ〜。(笑)

 
 カトリーヌ浪子さん、マダム・ぴんくさん、くれないけっこさん。
  (韓子さんというのはピンクまだむとは別人?)

 もはや、ヒロ吉は出番もなくどうでもいぃみたいなんで・・・。
   ここはお三人さま(?)で楽しく遊んでいらっしゃるよう。
          (ここはオマカセいたしますねぇ〜〜ん!)
 
どうなるんでしゅっ?@ヒロ吉...
2007/05/11 22:46
マンダリンオリエンタルで、盛り上がっている3人娘たち。…そこへ韓子から連絡が入る。

「まだむ、今、川中島警察から、ヒロ吉さまのことで連絡が入って…至急こちらまで、来て欲しいとのことですが…」

『えっ、ヒロ吉さまが…?』
「兄さんがどうしたの?」

『ええ、川中島警察が、ヒロ吉さまのことで、至急来て欲しいそうです。』
「川中島なら、よく知っているわ。ヒロ吉さんがどうしたの?」

「蝶子ねぇさん、お願い!一緒に来てちょうだい?」
「いいけど。いったいなにがあったのかしら…。」

『韓子、ここまで車を回して、あなたも来て!』
ひろ吉さまを放ってはおきませんよ@ぴんく
2007/05/12 03:16
マダム・ピンクさま。 なんでもえっち殿は、
女軍団の襲撃に恐れをなして、姿をくらましたようにございます。
川中島へ急がれるようですが、何を企むか分からぬえっち殿に、
これ以上近づくは危険かと存じまする。
去るものは追わず、・・こんな田舎くさいところではなく、
マダム様が最近新装開店なさったピンクの館にて、都会派の
いい男の話など続きを語らうと言うのは、如何でござりましょうや?
越後屋、伊東屋などの悪もそちらに招待して、思い出話に更けるも
一興かと思いまする。
ササ、 旅のしたくは整ったようです。
未練もござろうが、これも作戦。
続きはピンの館にて、フィーバー!!!・・では?
ぴんく様へ    直江どすつぐ
2007/05/12 13:33
『警察から、姿をくらますなんて…罪なお方。』

撤収〜@ぴんく
2007/05/12 16:49
ここいらが潮時かしらね。
さあ、ハリウッドへ いざ 出発!
「皆さん、しばしの お別れね〜〜。さようなら〜〜〜〜〜〜〜」
ムッシュ伊藤屋自家用ジェットで 旅立って行ったのでした。
とんずら〜@カトリーヌ
2007/05/12 17:45
きょう、えちご屋ヒロ吉がひまがblogするつもりだった?
BlogPetのちゅうたろう
URL
2007/05/13 15:54
えちご屋さん、おはようさん

(@ ̄∇ ̄@)/~お久しぶり〜〜
GW終わったけんど・・・何故か、野暮用多くって
忙しい・・・元気してますょん
じやね・・足跡(*^‥^*) θθ□ペタッニャン ー!!
シロ
2007/05/15 09:37

う〜〜ん…
あまりにも長くご無沙汰しちゃうと、
どうコメントしていいかわからんね…

ε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛
THELO@ご無沙汰
2007/05/16 13:43
えちご屋さん、こんばんわ♪〜
夜分の Ю―(^O^ )∞おじゃましマース

(*’’)(*・・)(‘‘*)(・・*)うんうん
コメントの言葉が 浮かばない時って
ありますよね・・・ヾ(;ΦωΦAアセアセ
じや・・・おやすみニャ
シロ
2007/05/17 01:03

 まだむぴんくさま、カトリーヌ浪子さま、
           そして 直江どすつぐ子(?)さま。

  ヒロ吉はすっかり会話について行けず、路頭に迷ってしまい
   折からの”三条まつり”準備やらネット障害やらにかまけて
  ハナシから脱落しちゃいましたぁ〜〜(笑)。

   ・・・と言い訳してたら"まつりは雨天中止”、
        NTTからは謝罪もなく泣き寝入り(?)かぇ?
  みなさまも業務でネット中だった方々、お悔やみ申します(笑)。
   
ヒロ吉、路頭に迷う...?
2007/05/17 13:43

 THELOのだんなさん。

   うぅ、旦那の留守中に「ヒロ吉物語」があらぬ方向へ。(爆)

   コメント入れる話題からは、遥かなM789星雲の向こう...?
  
えちろう、バレたかぇ!?
2007/05/17 13:45

 シロさん。

   何度もお越しくださり、申し訳ネェでした。
    (ブログ、サボってるとお越しでチェックきびしいぃ〜 爆!)
  
えち、恐縮す!
2007/05/17 13:46

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